「寝る前に子どもの声に耳を傾ける習慣」を続けてみたら親も子どもも幸せになれた

わが家には小2のムスコと幼稚園年中のムスメの2人の子どもがいます。

そんな子どもたちと一緒に、ブログで読んだ「寝る前に子どもの声に耳を傾ける習慣」をやり始めて2ヶ月になります。

わたしも子どもも、続けていてよかったと思うようになりました。

子どもに声をかけてあげる

この習慣を知ったのは、イチさんのこちらのブログ記事。

「寝る前に子供の声に耳を傾ける習慣」を5ヶ月やってみた感想 | さいんぽすと

やることは、

寝る前に、親に言ってほしい言葉を子供に自己申告してもらい、抱きしめながら言ってあげる」というもの

時間は5分もかかりません。

リクエストされる

最初のうちはどうすればいいか分からなくて、わたしに候補のリストをお願いしていましたが、最近は自分で考えるようになりました。

上の子は「お疲れさま」、下の子は「かわいいね」とか「大好きだよ」などを選ぶことが多いですね。

子どもたちも気に入ってくれているのか、「今日はあれやらないの?」とリクエストしてくれるようになりました。

お互い大満足

言葉をかけてギュッと抱きしめてあげると、とってもうれしそうなんですよね。目を閉じて満喫しています。

それを見ているだけでこちらも幸せな気分になれます。

まとめ

小さいお子さんがいる人はぜひ試してみてください。

あと、これとは別に、その日あったよかったことを聞くのもおすすめです。

楽しかったことを子どもに聞き続けたら、いい変化があった

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